HARU*LEPO-ハルレポ- 岐阜・柳ヶ瀬・レディース鍼灸院

カテゴリ:東洋医学のお勉強( 8 )




春の養生法〜妊婦さん篇〜

こんにちは。HARUです。


春にかけて、紫外線も気温も高くなる今日この頃です。
公園でお散歩行っても気持ちよい!
お弁当なんか持ってくと、もっと春を感じられる季節ですね。


春は万物が動きだし、育つ季節です。
虫やヘビなど、菌だって春風とともにやってきます。

妊娠中に気を付けたいのは、ウイルス感染
まず栄養を十分に摂取です。
特に、タンパク質カルシウムなどのミネラル分などを摂取し、
免疫力を高めてゆきましょう。

そして換気
外に出て、新鮮な酸素をすって軽い運動や、体を温める事も大事になってきます。


食事は偏る食事が一番危険です。
葉酸、ビタミンC、緑黄色野菜の摂取も忘れずに。


春の季節は情緒が興奮しやすい季節でもあるので、
ストレスフリーな毎日になるよう心がけましょう。
やはり軽めの運動は大事ですね!


そして春はにらを摂らないようにしましょう。
にらには子宮を興奮させたり、胎児が不安定、流産の危険があります。


妊婦さんだけではなく!
これから妊娠したいと思っている方、
育児になんとなく疲れちゃったな…という方。

春は4月のブログで何度か取り上げているように肝が高ぶる季節です。

高ぶると何が起こるかというと、

・イライラなどの情緒不安定
・目の充血
・肌荒れ
・自律神経の乱れ


などなど、目、感情、筋肉、風がキーワードの何かになりやすいのです。

肝が高ぶると脾も傷つけ、消化吸収にも影響が出てきます。


そんな時のオススメ食材。
セロリ
三つ葉
しゅんぎく
…は解毒作用があり、体の滞りを流してくれます。

キャベツ
たけのこ
かぶ
はとむぎ
ニンジン
はちみつ
…は脾を強くし消化吸収を助けます。

菜の花
しそ
しょうが
ねぎ
…は「風」が運んでくる花粉や菌から体を守ってくれます。



明日からでも出来る春の養生法。
自分のため、家族のため、将来の子供のために、
丈夫な体を作りましょう045.gif





*****お知らせ*****
明日4月26日(木)は誠に勝手ながら臨時休業といたします。
予約のお電話は留守電に入れて頂けたら、こちらから折り返しお電話いたします。
よろしくお願いいたします。



それでは!



HARU.
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by 89haru | 2012-04-25 19:40 | 東洋医学のお勉強

風邪の方ー!引きそうな方ー!

こんにちは。HARUです。


みなさま体調はどうですか?
インフルエンザが随分はやっているようです。
ワクチンを打っていても移る人は人は移ってしまうそうなので、
油断禁物です。

うがい手荒いは必須ですね。

お風呂あがりに首から肩甲骨を乾布摩擦オススメです。
お風呂あがり出なくてもいいです。
なんとなく寒気が…の方は、ドライヤーで首から肩甲骨の間を温めるのも有効なんですよ!


背中から始まるツボは、

大抒
風門
肺愉



と、あります。
※漢字が変換出来ないため、大抒の抒、肺愉の愉は違う事だけ近い漢字で表示しました。

首は風池(ふうち)など、風があるツボは風邪の影響を受けやすいとされています。


そのツボたちは、首から肩甲骨の間に存在しているので、そこに熱を加えて
「邪」を追い払うのです。


なんだかウソのような話ですが、
私は引き始めに「肺愉」というツボにお灸をして風邪は防げました。
弱っているツボは他と「感じ」が違うんですよ!


近いうちに「お灸教室」なんて開けたらな〜と思っております。
鍼は自分で出来ませんが、お灸なら誰でも手軽に出来ますからね!


また、錬って練って開催日時をお知らせしたいと思います。


それではまた明日。


は、〜るよ、来い!
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by 89haru | 2012-01-20 18:37 | 東洋医学のお勉強

新たな発見。

こんにちは。HARUです。


寒いと鼻水が出る方、つまる方。
人それぞれ有ると思います。



今日、専門学生だった時のノート(テスト対策)を読み返していたら、


鼻閉、鼻汁…陽陵泉(ツボの名前です)


と書いてあり改めて勉強し直し、そのツボをグイグイ押しておりました。
赤丸1番です
膝下の外側。
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しばらくビッカフェで深入りコーヒー飲みつつ、店長さんと歓談しつつ、
過ごしていたら、


『鼻水とまってる?!』


自分で実感して「や〜たまに読み返すと勉強になるなぁ!」
と感動して自分の押している足をふと見ると…


違 う 場 所 …


私の押していたツボは陰陵泉
赤丸2番です
膝下の内側。
b0224969_18163271.jpg
※参考文献 経穴マップ

の違い…。
だけではなく、
この二つは膝下の外側と内側なんです。


そして、
太陽に当たるほう、つまり外側が陽陵泉で、

陰になる方、つまり内側が陰陵泉なのです!



ツボは間違えたものの、効果があった事にビックリでした。

しばらく自分で実験してまた治療に役立てたいですね。うん。


ちなみに効能は
陽陵泉はこむら返り

陰陵泉はむくみや冷え

などです。


また分からなかったら聞いて下さいね。
奥が深い東洋医学がやっぱり好きだな〜と改めて思いました。




寒気が怯む事なく襲ってきています。
みなさま風邪には、冷えには、十分お気をつけ下さいね!

それでーは!

はる。
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by 89haru | 2011-12-16 18:29 | 東洋医学のお勉強

ぎっくり腰の名穴。

こんばんは。HARUです。



仕事柄、私も腰が痛いな〜と感じる時が有ります。
まずはゆっくりお風呂に入ったり、ストレッチをしたり、体を労るわけですが、
それでも痛いときはある。


こないだは久しぶりに痛いと感じたので、自ら鍼をしました。


私は自分に不器用で腰に刺せないので、

腹部に刺鍼。



お腹には必ず反応が出ているので、
変に固くなったところに鍼。
しばらく置きました。


右腰に痛みがある場合はやはり、右腹部に痛みがありました。


そして足。
そう、ぎっくり腰の名穴と言われる中封(ちゅうほう)へ。

ここは腰が痛い方は必ず反応があります。

押さえると痛いのです。
そしてぶよぶよ。なんだか詰まってる感じ。

鍼の上にもぐさをのせて、輻射熱で患部を温める。



じんわ〜り、あったかいです。ほんと。



その後、腹部の固さが取れて中封のぶよぶよぐりぐりな感じが消えた!



腰を動かしてみると、若干残るも動きがスムーズに。
今日は痛みありません!

その中封こちらです。


やはり腹筋が大事なのか…と、腹筋を試みてみようと思うHARUでした。



「場所がよくわかんない…」
「輻射熱ってどんな感じ?!」



と、ちょっと気になった方は一度HARUへご来院下さい。
これを機に体と向き合える時間が少しでも増えたらなと思います。
全身と辛い箇所とのバランスをみて、治療いたします。




明日あさってはお休みです。
しばらく月曜火曜休みになります。
よろしくお願いします058.gif


それでは!


毎週A.L.C.cafeさんのクッキーを買ってしまうハルでしたー!
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by 89haru | 2011-12-11 18:52 | 東洋医学のお勉強

肝腎要と肝心要。

こんばんは。HARUです。


冷えは禁物とかいいながら昨日眠たくて眠たくて、
お風呂に入らず、
今朝シャワーを浴びて、
今、
大後悔しています。


やはり湯船に浸かり、ホッとして温まるのは肝心です。


ホームページ何気に更新しています。
こちら。

何を、というと、「イベント」欄です。


改めて、雨の日限定サービスについて書いてあるので、
読んでみて下さい。


さて。
肝心という言葉。
肝腎とも言います。


意味はご存知の通り「大切な事」ですね。


東洋医学で肝 心 腎はとても大事。
どれも体にとっても大事な臓器という意味合いで、
肝腎要という言葉があるくらいなのです。


ではざっと肝 心 腎の働きをピックアップ。by東洋医学。

…体を巡る「血」を貯蔵し、必要な時に補充してくれます。
目、筋肉を養い、血が不足すると「目がかすむ、乾燥する」「足がつる、冷えやすい」などの症状が出てきます。
そして、精神も司っているので、血が不足したり肝の機能が亢進しすぎたりするとイライラしやすい、
低下すると精神が不安定に。いわゆる「情緒不安定」というものが出てきます。

…体を温める一番の臓器「心臓」。死ぬまで動いているので「心臓がん」ってあまり聞かないですよね?
がんは臓器が冷えるとなりやすいと言われいているそうです。
なので全身に温かな血液を送り、温めてくれる作用があります。
そして、「心が痛い…」と辛い事や、悲しい事があるとなぜか、
胸が痛む事があります。
思考は脳ですが、東洋医学では「心」は「神」とも考えられていて、
精神、意識、思考にも深く関わっています。
心の機能低下が起こると、血の巡りが悪くなり夢を多く見たり不眠になったりします。

…生長、発育、生殖に大きく関わります。
腎精といって、生命エネルギーの源なのが腎。
骨や髪、耳に深く関わっており、年を重ねるとそれぞれ「老化」として現れますね。
恐い思いをしてオシッコをちびってしまった事ありませんか?
感情では「恐」「驚」と関わりがある腎は、この感情が起きると腎気の抑えが利かなくなり、ちびってしまうのです。


まだまだあるんですが、また少しずつピックアップしていこうと思います。


もちろん他の臓器も大事なんですが、
やはり昔からの言葉「肝心要、肝腎要」があるように、
まずはココが一番大事なのではないかなぁーと思う鍼灸師なのでした。


冷えも肝 心 腎の機能が衰えると出てきやすい症状の1つ。


最近お灸ブームがあるらしい…?
やながせお灸隊、はじめてみようかな…?



本当は昨日の夜更新するはずでした。ごめんなさい。



ではでは、今日も1日気持ち良い日になりますように!



はる
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by 89haru | 2011-11-27 11:17 | 東洋医学のお勉強

乾燥肌。

こんにちは。HARUです。


朝晩冷えますね。
懐かしの飛騨を思い出します。


寒くなってから、「腰痛」の患者様が増えた気がいたします。

季節の変わり目は体も徐々に慣れさせないと、

いつかどこかでパンクしちゃいます。



個人的には顔がものすごくつっぱる。(乾燥する)


ないですか?ありませんか?!


乾燥の季節にもなりつつあるんです。。



そこで今日紹介する「秋の養生法」





それは「食」について。


食べる事は大事です。

好き嫌いなく食べるのが理想ですが、私は椎茸が苦手…

それはさておき。






たまにハルレポブログで出てくる「五臓

肝/心/脾/肺/腎。(かん/しん/ひ/はい/じん)

これは季節にも当てはまります。

それがこちら。

「五季」
春/夏/土用/秋/冬



これに上の「五臓」に当てはめると、秋は乾燥するため肺を傷めやすくなります。

乾燥肌の方。
肺は呼吸を司るとともに、皮毛も養っています。
肺が不調をきたすと、皮膚、体毛にも影響が出てくるのです。


体質改善にも繋がる「味」に当てはめてみると、

「五味」
酸/苦/甘/辛/鹹(さん/く/かん/しん/かん)
肝/心/脾/肺/腎


「肺」に当てはまる五味は「辛」になるのが分かります。


本来、五味食材を摂取すれば五臓はうまく養われるのですが、
秋は「肺」が強く働き、敏感となります。


それに加え、秋の五味、「辛」をいつも通り摂取すると、
肺の働きを傷めてしまうのです。


ですので、秋は「辛」を少し減らし気味に摂取。
それを補助するために「酸」を多めに摂ってあげましょう。


「辛」といっても、唐辛子を摂らなければいいという訳ではありません。

以下が「辛」の食材と言われるもの。
参考にして下さい!


「辛味」
野菜類
ねぎ/にら/にんにく/高菜/しそ/大根/生姜/タマネギ/わさびなど

香辛料
唐辛子/こしょう/シナモン

「酸味」
野菜類
トマト/柚子/さんざし

果物類
梅/レモン/すもも/キウイ/カシス

肉類


その他
食用酢/ヨーグルト


ここまで書いておいてなんですが、全てにおいて過剰摂取はよくありません。

かといって、不足も良くない。

なので、結局バランスよく食べてあげるのが一番良いのです。

そして睡眠。


明日あさっても体を作るのは食べ物。

でも本当は自分自身なのかもしれません。



長くなってしまいましたが、読んで下さった方、ありがとうございました。

また少しずつ、東洋医学のお勉強してゆきましょう!


では〜!
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by 89haru | 2011-09-26 19:53 | 東洋医学のお勉強

あなたは陰体質 or 陽体質? そしてギフレク。

こんにちは。HARUです。



今回はまじめに東洋医学のお話です。
最後にギフレクの特別コースについてもチラリ。



東洋医学では体の不調をいろいろな捉え方で診てゆきます。

まずは八網弁証(はっこうべんしょう)


表裏、寒熱、虚実、陰陽


全てのものは太極で出来ているという考え方の基礎になる部分です。




例えば表証。

いわゆる悪寒、発熱。風邪の初期の状態ですね。

体の表に不調が出てくる場合です。(咳、鼻水、鼻閉…)


そして裏証。

体の内側に症状が出ることです。

喉が渇く、胃腸症状。

このように表裏は病位の深さを表します。





そして寒熱

字体をみて分かるように、体が冷えているか熱を持っているかを表します。



体が冷えた状態、寒証。
手足の冷え、下痢気味。血行不良が起きている状態。


熱を持った状態、熱証。
冷たいものを好むようになったり、
熱がこもって、体の水分を蒸発させるため便秘気味。
喉が渇いたり、鼻水、尿が黄色くなっている状態を指します。


このように寒熱は不調の性質を表します。





そして虚実。

虚、というのは陰陽、五臓、気血津液が弱まった状態。

抵抗力が弱かったり、声が小さかったり、性格もおとなしめ。
気力、体力共に弱めな症状を指します。


実、これは陰陽、五臓などが強くなりすぎている状態。

それにより、痰、吹き出物など病理産物によって不調を来す状態です。
声は元気で、食欲もあるかたが多いようです。


なので虚実は不調の勢いを指します。





最後に陰陽。


ここまで読んでくれた方、自分の体を知ろうとしてくれている証拠!
嬉や嬉や…。

はい、陰陽。


陰陽は上記に書いてきた、表裏寒熱虚実を総称したもの。


上記に書いたものはすべて陰陽に分けられます。

・・・裏証、寒証、虚証


・・・表証、熱証、実証


陽が少なくなると、陰が大きくなります。

そうすると陰の属性をもった「裏証、寒証、虚証」が体の不調として出てくる訳です。


陰が少なくなると、逆の状態。



もちろんこれだけではないんです!


気、血、津液?

五臓??



「気血津液弁証」…気はエネルギー、血は体の栄養源、津液(しんえき)は体を潤してくれる体内の水分、これらの不足、過剰にあよる体の不調

「臓腑弁証」…肝心脾肺腎、胆小腸胃大腸膀胱の不調

「六淫弁証」…暑い、寒い、湿気などからくる体の不調

「経絡弁証」…全身に流れている体の線路のようなもの。走行している部分に不調が出る



などなどたくさんの方向から診る鍼灸治療。



感情から来る体の不調もあるんですよ!


今回ギフレクに参加する訳ですが、

その感情に着目した特別鍼灸を実施いたします。

イライラ

くよくよ

落ち込みやすい

我慢ばっかしてる



眠れないのは感情が臓器に影響して眠れないかもしれません。


体の状態によっては1回でよくなるとは限りませんが、
変化は必ず起きます。

鍼は体にとっては異物。それを排除させようとして、白血球が集まります。
そして血行が良くなる。

体に負担をかけていた方はそれが出にくい場合があります。
ですので1回で良くなるとは限らないのです。



これを期に鍼灸をぜひぜひお試し下さいね!



ギフレク期間中、おとなりbicafeにてドリンクサービス付き。
料金は3000円となっております。

また今後も詳しくお知らせいたします!

期間は9月10日土曜日〜9月25日日曜日まで


ご予約はお電話にてお待ちしております!
058-264-7657

でかい…



今日もお疲れさまでした!

ゆっくり休むことが明日に繋がります!

では☆
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by 89haru | 2011-08-27 19:34 | 東洋医学のお勉強

上と下、表と裏、昼と夜、光と陰…総称すると。

こんにちわ。HARUです。


今日は東洋医学のお勉強、記念すべき第1回です!


「小難しいのヤダ〜」と言う方、ま、とりあえず読んでみましょう。



タイトルにある太極する二つの概念を陰陽論といいます。
夏と冬
寒と暑(熱)
右と左
天と地

そして男と女


この二つはお互いを助け合ったり、制約し合ったりして存在しています。


例をあげますと、

朝、日の出。
太陽が昇ると同時に陽が勢いを増してきます。
真昼には陽が極まりそこからだんだん陽は弱くなります。

それと同時に陰が強くなり、外はだんだん暗くなる。
夕方あたりですね。日の入。
真夜中になると陽と同じく陰が極まります。

その後はまた太陽が山間からひょこっと顔を出して、
陽が強くなり新しい1日が始まるのです。


これは1日の場合。


では1年だと?



1日と同じ日の出からいきましょう。

まず日の出。これは1年でいう「春分の日」。
立夏を経て、だんだん陽が極まってきます。

極まると、1日のお日様が一番出ている時間が長い夏至です。

夏至を経てだんだん日が短くなってきます。

立秋で秋が訪れ、1日の日の入は秋分の日にあたります。

立冬がやってきて、
1日のお日様の出ている時間が短い冬至
1番寒いイメージのこの日ですが、ゆず風呂に入ったり体を温める習慣が昔から日本にはありますね。

この冬至が来たということは陰極まって陽となる訳ですから、もうすぐ春がやってきますよ〜ということになります。
そして立春。

と、ずっと流れ流れ月日は回っているのです。


体にも当てはめたのが、「東洋医学」なんですね。

そもそも東洋医学っていうのはアジア発祥の医学のことを指します。

だから、中国、韓国の医学も鍼、灸、漢方など同じ治療法が古くから伝えられています。


簡単に体に当てはめますと、

太陽に当たる方、「背中・手足の外側・上半身
太陽に当たらない方「胸腹・手足の内側・下半身

です。
顔だけ暑くて、下半身は冷える!

という方は上と下という陰陽関係のバランスが崩れているという事に。


上に昇ってしまった「気」を下に下降させ、
元気がなくなってしまい上へ行けなくなってしまった「気」を補ってあげる。


というのが「はりきゅう」で出来るお手伝いなのです。





長くなってしまいましたが、東洋医学のお勉強第1回目はこれにて終了。




また、気が向いたら読んで下さいね!第2回もお楽しみに。












むしむし蒸し暑い!

というわけで、今日も1日お疲れさまでした!




ではー。
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by 89haru | 2011-07-09 18:18 | 東洋医学のお勉強

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